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パパが寝かしつけすれば大泣きする息子(2歳)|ルーティーンが大切!

寝かしつけに成功した息子

寝かしつけに成功した息子

 

 

パパが寝かしつけると毎晩大泣き!

 

 

こんにちは、ケビコス@安いおむつ情報発信です。

 

我が家では、平日の息子(2歳)の寝かしつけを僕(パパ・旦那)が担当しています。

 

 

1歳になる前からなのですが、パパと寝室にいくと分かると毎晩大泣き・・・と言うよりギャン泣き・・・

 

 

毎晩毎晩どうしてそこまで泣く?ってくらい激しく泣くので正直最初は心折れました(笑)そしてパパが寝かしつけると寝つきが悪い、、、

 

 

ママの負担を少しでも減らしたい!もしママが体調不良で寝込んだ時にパパが寝かしつけできない、そんなことにならないように夜の寝かしつけを担当することになりました。

 

 

大変なパパの寝かしつけですが、息子が早く寝てくれる方法を少しずつ確率できつつあるので、紹介していきたいと思います。(※多分みんな同じということにはならないと思います。)

 

 

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パパが寝かしつけすると息子は大泣き

パパが寝かしつけるとギャン泣きする息子

パパが寝かしつけるとギャン泣きする息子

 

パパが寝かしつけする時は、本当に毎晩性懲りなくギャン泣きする息子です。

 

それが寝かしつけるのがママだったら全然泣かないんですよね。

 

そしてめちゃめちゃ寝かせるまでに時間がかかる!毎回1時間以上はかかる・・・最高は3時間くらいかかりました。

 

 

遊んでいる時とは別人と思われている

 

お腹の中からずっとママと一緒で、圧倒的にママと過ごす時間が長い息子なので、パパが寝かせしつけしようとすると大泣きするのは当然なんでしょうか。

 

 

遊ぶときは笑顔で寄ってくるのに寝るって分かると急に離れる(笑)

 

 

夜になると別人と思われているかもです。

 

 

そんな悪戦苦闘していた夜の寝かしつけですが、少しずつ寝かしつけの時間が短くなるコツみたいなのが分かってきました。

 

 

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遂に攻略!?パパでも泣かずに寝かしつけ

 

  • ルーティンを崩さない
  • 入眠の儀式を作る

 

一番大事なのはルーティンを崩さないことだと感じています。

 

パパでも息子の寝かしつけが上手くいくパターンとして、毎日同じ時間帯に寝室に行って、背中トントンをする。

 

 

そんな流れを作り継続すれば、自然と寝室に行くときもなく回数が減りました。

 

 

これを平日5日間しっかり繰り返せば、寝かしつけの時間が短くなり、負担も減りました。

 

 

諦めずに根気強く継続すること

 

土日はママに寝かしつけてもらうので、月曜日にまたパパに戻ると寝つきも悪く、大泣きです。

 

 

ただ諦めずに根気強く継続することが大事だと自分に言い聞かせて、寝ない日も頑張って続けましょう。

 

 

まとめ:パパ寝かしつけギャン泣き

寝かしつけに成功した息子

寝かしつけに成功した息子

パパがこどもを寝かしつけるとなると大泣きするのは当たり前なのかもしれません。

 

 

こどもによるのでしょうが、我が家は典型的なパパじゃ嫌!ってタイプでした。

 

 

そんな難しい寝かしつけもルーティンを意識して継続することでなく回数も減り、入眠時間も比較的早くなりました。

 

 

まだ仮説と検証の繰り返しですが、色々と試行錯誤しながら子育てを楽しみたいと思います。

 

 

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